使用方法

ハレーション185 240.JPG
口腔内蛍光観察装置は、口腔内から約8cm~10cm離した状態で観察を行います。(商品によって異なります。)距離が近すぎたり、遠すぎる場合は写真撮影の際に焦点が合いにくい可能性があります。

また、歯牙は強い白色反射(ハレーション)を起こします
歯肉などの比較的、歯牙に近い部分を観察する場合ハレーションが強く観察し難い場合もありますので、その場合は視診・触診による検査結果を重視し、もし異常が感じられたらナビシステムを利用したり、地域基幹病院の専門医に相談してください。

  • 一般社団法人を設立しました。設立にあたってはこちら
  • お問い合わせフォーム
  • 会員様ページのシステムメンテナンスに伴うサービスの停止期間を延長させていただいておりましたが、現在は復旧し、正常にご利用いただけます。
    エントリー医院様専用ページ
  • 企業口腔内健診(検診)